【NifMo】で格安SIM生活 ※2019年6月更新版

今回は格安SIM会社「NifMo」のご紹介をします。

料金

データ通信テータ通信SMS付音声通話(データ+SMS+音声通話)
3ギガプラン
9001,0501,600
1,6001,7502,300円
13ギガプラン
2,8002,9503,500円

特徴

余ったパケットの繰り越しができる

翌月に余ったパケットの繰り越しができる

繰り越しできる最大データ量は契約しているデータ量に準じます

例 通信料3GBプラン契約している場合 最大繰り越しデータ量3GB

バースト転送機能有

通信速度制限がかかっても、通信開始後一定容量(150KB)まで高速通信が利用できる

ファミリーまとめてボーナス

「ファミリープラン」を申込し尚且つNifMoの回線を2契約以上まとめている場合、人数×0.5のデータが毎月1日に付与されます。

例えば4人で契約している場合、一人づつに0.5GBの計2GBのデータが付与されます。

パケットを分け合える

シェアプランを利用すれば、最大7人でパケットを分け合えます

 

Nifmoで現在実施中のおススメキャンペーン ※更新日時現在

在庫一掃セール

申し込み条件

・NifMoに新規お申し込みの方

・@nifty接続サービスをご利用の方

値引き対象端末

・AQUOS sense lite SH-M05

・モトローラMoto E5

・ZenFone 4 Max

・ZenFone Max Plus(M1)

・HUAWEI Mate 10 Pro

・HUAWEI P10 Plus

・ZenFone 4 Selfie

・ZenFone 4

・arrows M04

@niftyのサービスを組み合わせて利用することで更に安く利用できる

@niftyサービス(ネット/スマホ/電気/ガス)を一緒に利用することで1月辺り最大で550円割引されます。

デメリット・メリット

デメリット

高速通信⇔低速通信を切り替えることができない

通信速度の切り替えができないため、常に高速通信を使用することになる

1日あたりに使用できるデータ通信料に制限がある

1日あたりの通信量基準
3GBプラン:650MB /1日
7GBプラン:1,500MB /1日 (2019年1月7日より、制限なしに順次切り替えされます)
13GBプラン:2,800MB /1日 ( 2019年1月7日より、制限なしに順次切り替えされます)

1日あたりの通信料が上記の通信量を上回った場合、翌日まで通信速度が制限される

メリット

NifMo半額ダイヤル(専用アプリから発信またはプレフィックス番号を付けて発信)を使えば通話料が半額に

・国内通話料:30秒10円 ※通常通話料金は30秒20円

BBモバイルポイントが使える

My NifMo/NifMo コネクトアプリを使用すれば、無料でBBモバイルポイントに接続することができるので外出先でのパケット通信を節約することができる

通信速度が安定している(投稿時)

比較的通信速度が安定しているので、混雑時間帯(ランチタイム等)を除けばそれほど通信速度が落ちることはありません

Nifmoでスマホセット購入する端末お勧めBEST3

1、Zenfone Max(M2)

・低価格にも関わらず6.3インチディスプレイ、DSDV(デュアル・SIM・デュアル・VoLTE)、背面デュアルカメラ、4Gメモリを搭載しているのでハードゲーマー以外にはお勧めの機種です。

2、Zenfone5

・低価格帯の端末と比較すると高く感じますが、他の安い端末と比較すると性能が頭ひとつ抜け出ており、ゲームをよくされる方や長期間同じ端末を使われる方にはおススメできる端末。

2、AQUOS sense lite SH-M08

・5.5インチIGZO液晶に指紋認証・防水・防塵・おサイフケータイの機能が付いているシャープ製スマホ。普段使いするには十分な性能で価格も安く海外のスマホに抵抗がある方にはおススメ。

まとめ

1日の通信制限が気にならない方であれば、通信速度は安定しているので特に不満なく使用できます。

更にキャンペーンをうまく利用すれば最新の端末もかなりお安く購入できるので、端末と同時に通信会社を変更しようと考えている方にはNifMoはお勧めできます。

 

 

 

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