【mineo】で格安SIM生活 ※2020年1月更新版

mineo(マイネオ)

ユーザーのリクエストに応えて様々なサービスを展開していっている格安SIM会社「mineo」を今回はご紹介していきます。

料金

デュアルタイプ(音声通話+データ通信)

データ量AプランDプランSプラン
500MB1,310円1,400円1,750円
3GB1,510円1,600円1,950円
6GB2,190円2,280円2,630円
10GB3,130円3,220円3,570円
20GB4,590円4,680円5,030円
30GB6,510円6,600円6,950円

シングルタイプ(データ通信のみ)

データ量AプランDプランSプラン
500MB700円700円790円
3GB900円900円990円
6GB1,580円1,580円1,670円
10GB2,520円2,520円2,610円
20GB3,980円3,980円4,070円
30GB5,900円5,900円5,990円

特徴

余ったパケットの繰り越しができる

翌月に余ったパケットの繰り越しができる

パケットを分け合える

前月余ったパケット容量を最大10回線で分け合えます

紹介アンバサダー制度で紹介者も紹介された方もお得に!

【制度内容】

・紹介者

mineoを紹介された方がデュアルタイプで新規契約し抽選に当選した場合、ランクに応じて1,500~3,500円/1件のEJOICAセレクトギフトがもらえる

・紹介された方

デュアルタイプで新規契約した場合、1,000円分/1件のEJOICAセレクトギフト(電子マネーギフト)がプレゼントされます。

注目キャンペーン ※更新日時現在

新規加入者へ向けたキャンペーンは現在実施されておりません。

対象の方は更に月額料金がお安く

家族割

家族で契約された場合、各回線の月額料金から-50円割引

複数回線割

一人で複数回線契約されている場合、各回線の月額料金から-50円割引

タイプ別Mineoでセット購入するのにおススメのスマホ

価格重視で選ぶ方には

ZenFone Max (M2)は上位の機種に比べると解像度は少し劣りますが、6.3インチの液晶・デュアルカメ・4,000mAhバッテリーを搭載しておりスペックもミドルクラスなので普段使いには十分使えるスマホです。

防水スマホが欲しい方には

AQUOS sense3 SH-M12は防塵&防水にも対応しているので水場で気軽に使いたいという方には最適の機種です。

ただし液晶が5.5インチと最近のスマホの中では大きい部類ではないので、防塵&防水で大きい液晶が欲しいという方やゲームをメインで使いたい方は値段は高くなりますがAQUOS zero SH-M10の方がおススメです。

デメリット・メリット

デメリット

データシェア申込月はパケットのシェアを行うことができない

前月繰り越し分のパケットをシェアするので、申込月にはパケットのシェアができない

メリット

ドコモ回線、AU回線、ソフトバンク回線を選択できる

動作確認済み端末であれば、ドコモ・auのSIMロックのかかっている端末でも利用できる

※auのvolteSIMに関してはロック解除が必要

高速通信 ⇔ 低速通信をアプリで切り替えれる

低速通信時にはパケットを消費せず通信できるので、メールやネットラジオなどの通信速度をあまり必要としないアプリを使用する際、あらかじめアプリで通信速度を切り替えておくことで高速通信のパケット消費を抑えることが出来る

通話プランが豊富

10分話し放題をはじめ、30分定額プランや60分定額プランもあるので自分のスタイルにあった通話プランを選ぶことが出来る

3日間の通信制限なし(Dプラン・Sプラン)

高速通信データ容量が余っていれば3日間の通信制限がないので、Webや動画を好きなだけ視聴できる

 

※auプラン(Aプラン)では、直近3日間(当日を含まない)に計6GB以上利用した場合通信速度が最大通信速度200kbpsに終日制限される可能性あり。

まとめ

パケット関連のサービスや電話プランも豊富で、あらゆる面で万能な格安SIM会社です。更に設備の増強や新サービス導入なども積極的に行っているので、不満が出てきても比較的改善されるのが早いと感じました。

ドコモだけでなくau・softbankからのmnpも簡単にできるので、格安SIMに興味がある方はお試しされてはどうでしょうか?

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